クラウド時代を見据えた最先端セキュリティ技術を提供

ヒューマンセントリックな全く新しいアプローチをクラウドで実現

Forcepointを始めませんか?

増えるクラウド利用
以下のことにお悩みではないですか?

増えるクラウド利用 以下のことにお悩みではないですか?

Microsoft365やG Stuiteなどを業務で利用している環境で、業務以外の個人アカウントでのログインを禁止したい。

増えるクラウド利用 以下のことにお悩みではないですか?

社内で利用されているクラウドアプリケーションを把握する必要があるが、できていない。

増えるクラウド利用 以下のことにお悩みではないですか?

基本的には業務用端末のみをアクセスさせたいが、BYODの活用も視野に入れておきたい。

"Microsoft 365を採用した、210のオフィス・10,000人の従業員のいる大手保険会社。OneDriveやSharePointに重要なデータを保存し、OutlookやSkypeを活用していましたが利用状況の把握や管理が課題でした。Forcepoint CASBの導入により、Microsoft 365のどのデータに誰がアクセスしているかを容易に可視化、管理することができ、悪意のある人物のアクセスを防ぐことができるようになりました。更にMalware Detection機能によりマルウェア感染に対するユーザーの保護と情報漏洩への対策も実現しました。"


"オンラインバンキングと支店の顧客100万ユーザ以上にサービスを提供しているイギリスの大手銀行。不正ユーザーが顧客のアカウントにログインし、口座を悪用されるなどの被害を受けていました。セキュリティ強化を目的とするアプリケーションの改修には何か月も掛かるところを、Forcepoint CASBを約3週間で導入し、わずか4か月間で100%の投資回収を得られました。"


それを解決してくれるのが、
Cloud Access Security Broker(CASB)です

Cloud Access Security Brokers (CASB) とは?

Cloud Access Security Brokers (CASB) とは?
~なぜ必要なのか、何ができるのか徹底解説~

企業、組織だけでなく個人でも当たり前のように利用されているクラウドサービス。非常に便利ですが、事業で利用する場合は十分なセキュリティ対策と利用状況の把握・管理が必要です。

本書では、クラウドサービスに対するセキュリティ強化ツールの一つであり、クラウドサービスの利用状況の把握と管理を行うCASBについてご紹介します。

Forcepointを始めませんか?

NVCが取り扱うCASB、Forcepoint CASBなら

個人アカウントでのログインを禁止

個人アカウントでのログインを禁止

Audit & Protect機能により、個人アカウントの利用禁止だけでなく、クラウドアプリに対するきめ細かいアクセス制御を実現します。

クラウドアプリの利用状況把握

クラウドアプリの利用状況把握

Cloud Discover機能を利用して、シャドーIT可視化、クラウドアプリやユーザー、データ利用状況についてのリスク分析を行います。

柔軟な端末アクセス制御の実現

柔軟な端末アクセス制御の実現

非管理端末に対する認証強化・アクセス制御機能を利用して、柔軟な端末セキュリティ対策を実施します。

Forcepoint CASBとは?

ユーザーの行動を中心にするセキュリティアプローチに強みを持ち、
全世界で数千社が信頼するCASBソリューション

クラウドアプリの各サービス、更にデータオブジェクト毎に、きめ細かくアクセス制御可能。

クラウドアプリの各サービス、更にデータオブジェクト毎に、きめ細かくアクセス制御可能。

API、フォワードプロキシ、リバースプロキシ、用途に応じていずれの構成を選択可能。

API、フォワードプロキシ、リバースプロキシ、用途に応じていずれの構成を選択可能。

Forcepoint社の他製品(DLP、Web Security 、UEBA、Insider Threat)とのコンバージトセキュリティ

Forcepoint社の他製品(DLP、Web Security 、UEBA、Insider Threat)とのコンバージトセキュリティ

Forcepoint CASBカタログ

Forcepoint CASBカタログ

守る べき 情 報 資 産はクラウドのあちこちに!
アクセス管理と制御をCASBで実現しませんか?

クラウドサービスが簡単に導入することできるようになり、個人や部署単位でのクラウドサービスの利用が増えています。その結果、会社としてクラウドサービスの利用状況を把握することができず、セキュリティリスクが増大しています。
企業として、クラウドサービスの利用状況を把握し、適切な管理を行うことが重要です。

製品についてのお問い合わせ