「サプライチェーンのセキュリティを点数化!」
キャンペーン

「サプライチェーンのセキュリティを点数化!」キャンペーン

近年、ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃被害が多数報告されています。その中でも増加しているのが、委託先や取引先、グループ企業を入口とした「サプライチェーン攻撃」です。

攻撃者はAIも活用しながら、対策が十分でない周辺組織を経由して皆様の組織への侵入を試みています。自組織の対策をどれだけ強化していても、周辺組織が突破口となるケースでは、防御は容易ではありません。

では、こうした状況の中で皆様の組織ではどのような対策ができるのでしょうか。

弊社では、インターネット上に公開されているIT資産情報をもとに、皆様の組織とグループ企業や関連会社を対象としたサプライチェーンリスクアセスメントを無償で実施しています。

SecurityScorecardを活用し、攻撃者視点でのセキュリティリスクやサイバー攻撃を受ける可能性を定量的に評価し、簡易的なレポートとしてご提供します。

ご提供する簡易レポートのイメージ

「サプライチェーンのセキュリティを点数化!」キャンペーン

サプライチェーン対策を検討するには、まず現状の可視化が不可欠です。状況が把握できなければ、適切な対策を講じることはできません。

皆様の組織のサプライチェーン全体のリスク把握に、ぜひ本無償アセスメントをお気軽にご活用ください。

【このような課題をお持ちの組織の方におすすめです】

  • サプライチェーン攻撃対策を検討しているが、何から着手すべきかわからない
  • グループ企業や関連企業が多く、ガバナンスに課題を感じている
  • 取引先や委託先まで含めた継続的なリスク把握を行いたい
  • サプライチェーンリスクを定量的に、わかりやすく把握したい

無償アセスメントについての注意事項

  • 本レポートは、SecurityScorecard社のソリューションを活用して作成します。
  • レポートのご提供は原則1回限りとなります。
  • お申し込みから1週間程度でレポートをご提供いたします。
  • 本レポートは各組織の評価結果をご報告するものであり、個別リスクの詳細な分析や対策提案は含まれておりません。別途ご相談ください。